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3/1 20時〜発売

DDCS 61

JDS史上、最も刺激的なスピリッツ

¥16,500 (税込)

SOLD OUT

61%でしか出せない、桁違いの香りとコク。焼酎の常識を超える新次元の旨さ。

焼酎の可能性を追求するJDSが生み出したスピリッツ。
61%という驚異的な度数でボトリングし、
これまでの焼酎の常識を打ち破る力強い香りと深いコクを実現しました。

Product Image

焼酎の常識を超える新体験

世界基準でもある
ハイプルーフ(60度前後)での
カスクエントリーを行うことで、
幅広いフレーバーを引き出し、
豊かで個性溢れる味わいを
設計します。

アルコール度数 61%
熟成 ヘビーチャーの木樽
熟成期間 28ヶ月熟成
テイスティングノート
トップノート カカオやナッツ、温かみのある栗の甘み
ミドルノート 紅茶の葉やフローラルなニュアンス
ラストノート 奥行きのあるスパイス感

JDS史上最も高い
アルコール度数

DDCS 61はJDSがこれまでリリースしてきた、どのアイテムよりもアルコール度数の強い63%でカスクエントリーされ、どのアイテムよりも強い61%でボトリングされています。

JDS史上最も焼いた
ヘビーチャーの
オーク樽

DDCS 61が熟成されていた樽は、DDCSのために設計されたヘビーチャーのオーク樽です。より濃く深い味わいを引き出すためにハイプルーフでのカスクエントリーを行いましたが、ハイプルーフに劣らない力強い樽が求められました。そこでわたしたちは、これまでにないJDS史上最高の焼き具合を施した新しいオーク樽を用意しました。

強い想いと
試行錯誤から
生まれたDDCS

焼酎の最先端であり
JDSを体現する一本DDCS。

おそらく業界初の試みであると同時に
度数と色、どちらも本格焼酎の規定から
大幅に外れており、多くの方に
体験していただきたいと思っております。

DDCSは、ダブルディスティルド・カスクストレングスの頭文字から取っており、63%でのカスクエントリー、61%でのボトリングとなっています。

高度数(60%前後)での樽詰めにより、樽内での成分抽出が効率よく進み、タンニンやリグニン、バニリンといった木材由来の成分が短期間で溶け出しやすくなります。このため、樽熟成でより強い個性や濃厚なフレーバーが抽出されるのが特徴です。

わたしたちJDSは、熟成焼酎を扱うブランドとして、熟成哲学やスタイルを模索してきました。そしてそれは、造りへの徹底的なこだわりは勿論のこと、挑戦的であることや、革新的であることへと変わりつつあります。

DDCS 61はJDSが挑戦し続ける姿を表しており、それと同時に革新的で実験的で、個性的であることの象徴です。わたしたちは、この挑戦が未来であり可能性だと信じています。

Product Image

さいごにー。

わたしたちJDSが扱っている商品は
通常の焼酎の数倍の値がします。
決して安くはありません。

ですが、ここまでご愛顧していただける
お客様がいてくださったからこそ、
こうして原価をかけた造りができています。

この挑戦は我々JDSの商品を
信じていただいているお客様なしには
不可能でした。